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JR東海7人、私鉄無賃乗車=IC乗車券の記録消去(時事通信)

 三重県桑名市のJR桑名駅などに勤務していたJR東海の社員7人がIC乗車券「ICOCA(イコカ)」を不正に使用し、出勤の際などに近鉄線を無賃乗車していたことが17日、分かった。7人は「運賃を浮かせるためにやった」と話しているという。
 JR東海によると、7人は近鉄沿線に居住しており、関西の私鉄とJRで利用できるJR西日本のイコカで近鉄線に乗車。桑名駅は近鉄とJRが併設されており、改札を出る際は仕事で使うJR東海の「職務乗車証」で料金を払わず通過、イコカの乗車記録は窓口の処理機で消去していた。不正使用は2008年8月から10年2月まで計258回、10万3300円分に上った。
 JR東海は今年2月に不正を把握、近鉄に謝罪し、7人を処分したが公表していなかった。非公表の理由について、JR東海広報部は「社内調査を継続中だったため」としており、ほかにも同様の不正がないか調べるという。 

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鳩山首相、古賀連合会長と今月3度目の会談(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は16日、首相官邸で連合の古賀伸明会長と会談し、5月に米国で開催される核不拡散条約(NPT)再検討会議に関し意見交換した。2人の会談は今月に入り3度目。首相は「サラリーマンの声を代表する連合の考えをうかがいたい」としている。ただ、党内からは「北海道教職員組合(北教組)の違法献金事件で、民主党の小沢一郎幹事長と同様に『政治とカネ』の問題を抱える労組の代表と会っても支持率は回復しない」(中堅)との冷ややかな声も。

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<深大寺そば>無断でJASマーク 製粉会社など書類送検(毎日新聞)

 無断でJAS(日本農林規格)マークを付けた「深大寺そば」を販売したとして、警視庁生活経済課は14日、製粉会社「島田製粉」(東京都三鷹市)の島田信隆社長(69)と法人としての同社をJAS法違反容疑で東京地検立川支部に書類送検した。

 送検容疑は、09年3月9日ごろ、JASの認証を受けていないのに、JASマークを付けた干しそば278箱(計83.4キロ)を調布市内のそば店に約9万円で販売したとしている。島田社長は「15年前から不正使用していた」と容疑を認めているという。

 また、そば粉を3割しか使用していないのに、原材料名欄には、そば粉、小麦粉の順に記載していた。同課によると、15年間でそば店13店舗にそばを販売し、約1億1000万円を売り上げていたとみられる。

 島田社長は09年5月、毎日新聞の取材に対し、「深大寺そばのブランドを傷つけてしまい申し訳ない。そば店の皆様にも迷惑をかけた」と謝罪。一方で、「製めんは埼玉の業者に委託していた。きちんと粉を調合し、JASの届け出をしていると思っていた」と説明していた。【町田徳丈】

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もっと気軽にお寺へ エクササイズや高齢者支援(産経新聞)

 健康作りや高齢者支援の場として、お寺が注目を集めている。古くから「よろず人生相談」の窓口となってきた寺院だが、最近では若者を中心に宗教離れが進み、檀家(だんか)も減少。気軽に寺に立ち寄ることは少なくなってきている。「生きている間に寺に親しんでもらいたい」という取り組みは「お寺離れ」を食い止められるか。(道丸摩耶)

 ◆友引の日だけ

 今月3日、東京都新宿区の「長善寺」(通称・笹寺)のホールに、60代の女性を中心に男女約20人が集まった。この日開かれたのは、元バレーボール日本代表の三屋裕子さんらが指導する「健康寺子屋」(3カ月1万2千円)だ。ストレッチを中心に約2時間体を動かし、汗をかく。

 以前から「医療費が増え続ける中、認知症や寝たきりを防ぐ健康作りを地域で行いたいと考えていた」という三屋さんだが、民間施設は費用が高く、公共施設はどこも順番待ちだった。そんなとき思い浮かんだのがお寺だった。

 幼いころ、寺や神社の境内に行けば誰か遊び相手がいた。みんなが自然に集まる場所が寺だったのだ。

 「四国八十八カ所や熊野古道など、寺院は昔から、人々の健康長寿のエクササイズの場になっていた」と三屋さん。健康寺子屋の生徒は、近所の人や檀家などさまざま。参加者の一人、横浜市の森田當子さん(72)も同寺の檀家。「以前からヨガを習っていたが、夫の看護で腰が曲がってしまい、ここに通い始めた」と話す。

 月3、4回開かれる寺子屋だが、「お寺なので急にお葬式が入ることがある。確実に借りられるのは友引の午前中だけ」(三屋さん)と、曜日が固定できないのが悩み。しかし、開始2年で参加者は増えている。

 ◆生活相談サービスも

 「お寺を身近に感じてほしい」。そんな願いから独居高齢者や独身女性の仏事・生活相談を受けるサービスを始めた寺もある。「専修寺関東別院」(大田区)だ。

 同寺では今月から、独居高齢者を支援するNPO法人「人と人をつなぐ会」(新宿区)と提携。僧侶10人が人間関係や仏事などの相談を受けるフリーダイヤル(0120・409・801)を開設した。自殺企図者や孤独に悩む人の相談にも乗るという。

 「寺といえば墓、というイメージを払拭(ふっしょく)させたい。生きている間にどのように寺とつながってもらえるかを考えたい」と語るのは、同寺の広報担当、葬送コンサルタントの下村貢司さん。下村さんによると、料理教室や朗読の会などお寺の活用ジャンルは増えている。

 近所の寺院が地域の交流拠点となる日は近いかもしれない。

           ◇

 ■葬儀も戒名もいらない?

 寺といえば「墓」「葬式」というイメージが強いが、その葬式についても「自分の葬儀はやらなくてよい」と考えている既婚女性が約4割いることが、リビングくらしHOW研究所の調査で分かった。

 調査は2月中旬、既婚女性1346人を対象にインターネットで行われた。

 その結果、自分の葬儀について、「どちらかといえばやらなくてもよい」と答えたのは37・9%。さらに、72・2%が「戒名はいらない」と回答。「葬儀はやるべき」と答えた人でも、戒名については「いらない」が6割近くに上った。

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 アメリカで誕生し日本でも人気を集めているキャラクター「ケアベア」の特設コーナーが3日、福岡市中央区天神の福岡パルコにオープンした。25日まで。

 九州初上陸。ぬいぐるみやTシャツなどのグッズ販売、80年代に誕生してからの歴史が分かるパネルや原画の展示のほか、着ぐるみと記念撮影もできる。

 全46種類で今回桜をイメージしたケアベアのぬいぐるみも新登場。3月のオープン以来毎週末行列ができる同店も「このまま満開状態を持続させたい」【関谷俊介】

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